咲夜どうでしょう

PSO2とか、ゲームとか、気になることとか、EDMとか

https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/091800195/

 

目的達成のためにはやはり数値化してそれをわかりやすく伝えることも一部では必要だ。

 

PDCAサイクルを回すのもそうだし、8W1Hを活用するのもそうだが、

やはり一番判断材料になるのは数値やグラフなどのデータ。

 

成長してきているデータを踏まえながらPDCAサイクルを回すことで、

より良い評価を得ることができ、別の分野として仕事や家事、

趣味などに生かされていくのではないかと考えられた。

https://www.nomura.co.jp/el_borde/method/0060/

 

この方法を使えば、生活面でも仕事面でも「自分がやらないとこのようなことが起こる」といった予想ができ、

「自分がやらなければだめだ」と、仕事や家事に取り組みやすくなる。

 

転職でも使えるのであれば、再就職やそのためのスキルの指標設定にも使える。

けれど今からこのような複雑な定量的にとらえる方法を使おうとすると、頭がいっぱいになり、集中ができなくなる。

 

なので、うちとしてはまず、「今の状況や、仕事などにおいて、自分がやらないとどうなるのか」といったことを連想してみるといいと思った。

https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/091700192/

 

創造と革新はベストな気見合わせで、創造から革新が生まれる。

そのために前に貼ったイーロン・マスク氏などの成功者はSF作品をよく見ているのだと思う。

 

ただ、基本的な知識がないと、革新的なものを作ろうとしても実現ができない。

 

そのために就労移行支援や資格取得などのスキルの拡充などをしないと基本の土台が積みあがらないと考えている。

 

創造と革新と基礎知識の三位一体があってこそビジネスでも仕事でも新しいアイデアを生み出せるのではないかと考えさせられた今日この頃。

https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/event/1207581.html

 

「データ」と「デザイン」はおそらく「数字」と「計画・設計」のイメージでわかるのだが、

ここでいう「デリバリー」とは何なのか余りわからないのが気がかりなところ。

 

「配達」なのか「需要」なのかあいまいすぎるので、

うちの場合ここではきっぱり「需要」で割り切ろうと思う。

 

ここで出たデータがいい成績を出していけていると確認できれば、

その都度ここでどのような需要に変更をかけるのか、

このままこの需要で放置していくのかをチームに集まって考えていくことの繰り返しのみでデジタル化できるにはまだ足りない部分がある。

 

今回の三つのD(数字、計画、需要)だけでなく、 目標設定や8W1Hなどを駆使することで

デジタルトランスフォーメーションへの足掛かりとなるだろうと考えられた今日この頃。

https://diamond.jp/articles/-/214562

 

これはあともう一押し増やした方がいいと思う。

 

ここで三分割して対人関係のみでくくってしまうと仕事や生活面で不安が残る。

 

うちだったら家庭、上司、部下、親友、自分自身の5つで二割ずつ配分すると思う。

三割づつだとあまり十分なパワーバランスを発揮できず、失敗して路頭に迷う。

 

すべての時間のうち、家庭での営み、上司との会話、部下との意見交換、親友との団らん、自分自身での成長・休暇でバランスよく100%のパワーを発揮でき、仕事やビジネス、生活面や趣味の面でもうまくいくと考えられると感じた今日この頃。

https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/business/entry/2019/020194.html

 

確かにやりたいことをどのようにして実行して成功できるかは公務員に聞き出すのも一つの案ではなかろうかと思った。

 

しかし、公務員にいちいち聞かなくても、自分自身のアイデアや知見でやりたいことを自由にやって、身近な人のアドバイスも受けながら大まかな範囲を自身でやることに、自身でやりたいことの意味があるんじゃないかなということが一番最初に出た。

 

いちいち人に聞いてもっらうのって、それに関連したことを実行できず、やる気がなくなれば、ここで得た友も去ってしまい、気があらんでいき、取り返しのつかないことになってしまう。

 

そうならないように、自分で何が必要なのかを見極めて、プラスどうすればそれに関するモチベーションを挙げることができるのかを決めた上で行動することが大事かなと考えられた今日この頃。

https://gigazine.net/news/20190914-focused-on-the-business-decisions/

 

これは単純に、重要ではないものを素早く行い、重要なものはじっくり考えよということだと思う。

 

あんな難しい哲学的な方法で課題に取り組む優先度を決めるよりも、

簡単に課題の優先度や手順をメモにまとめ、同僚か上司、部下などに伝え、自身もそれに沿って行動すればいいんじゃないかと思う。

 

いちいち「80:20の法則」みたいに哲学的に説明してしまうと頭がそれに関する話題で満杯になり、

処理が追い付かなくなり、仕事やビジネスに影響する。

 

そしてこのような哲学的な方法があった場合、それをわかりやすく簡潔にまとめた方が効率がいいとも思われた今日この頃。